埼玉県さいたま市より、BMW320d(F30)にお乗りのお客様からヘッドライトリペアのご依頼になります。

ご来店有難う御座います。(^^♪

ご来店時、何か曇っている様でキレイに見えないですね。

近くで確認すると、ヘッドライトが細かい傷の集合体の様になっています。(゚д゚)!

輸入車に多く見られるクラック・ひび割れが進行する事でこの様な症状となり、新車時のコーティング(ハードコート)が経年劣化によりバキバキに割れてしまいます。(;’∀’) この状態になると表面を手で触ってみるとザラザラしている事が分かる様になります。

リペア前のライト点灯時に見えるクラック・ひび割れ。何れ車検時に光量不足となってしまう可能性が高くなります。今回、リペアにて劣化層を除去、PPF(プロテクションフィルム)施工のご依頼を頂きました。

ヘッドライトリペア後

下地処理が重要で、リペア後の仕上りにも影響します。

プロテクションフィルムが、ヘッドライトを長期間紫外線から保護します。輸入車にお勧めの保護方法となります。

ヘッドライトリペア後のライト点灯時

これで車検時の光量不足も心配ないですね。
当店にご依頼有難う御座いました。<(_ _)>























































































